2012年9月28日金曜日

伝えたいこと

ケツメイシが好きです。
4人の紳士に失礼ながら
「雄雄しい面差し」
けど
歌詞は、どんな歌も
一章説
ワンフレーズ
ひとふし
「心を 感じます」

☆ワ-(ノ。・ω・)八(。・ω・。)八(・ω・。)ノ-ィ!!!

   「伝えたいこと」

☆ワ-(ノ。・ω・)八(。・ω・。)八(・ω・。)ノ-ィ!!!

「歌詞は、美しくあたたかいんです」

2012年9月25日火曜日

資生堂・真行寺君江様

http://syouwarunrun.blogspot.jp/

「ブログ観覧の友達の希望により、こちらへ転載しました」


♪ワインカラーのスクリーーン♪
『揺れるまなざしです』

  ♪ 美しいお姉さんに憧れ♪
  小椋さんの声に酔いしれました。
「ワインカラー」(小豆色)赤紫
  ステキな歌です。

当時中学3年だったと記株式会社資生堂様
Shiseido Company,Limited御中スタッフ様

真行寺君枝様
 憧れてました。
 (美しいお姉さんだなと)

 私昭和36年早生まれ51歳です。
 

「お写真を 失礼しました」(深謝)憶があります。

☆追記☆


 あのCMをみてから、私が住んでた近所の資生堂化粧品取扱店さんから、パンフレットをせがみ頂きコレクションしたものでした。

「昔は、化粧品資生堂、コーセー、カネボウが馴染みのメインの化粧品でしたが、薬屋さんがそれぞれの会社と提供し(契約されてたのかな)売られてたものでした」

 たとえば、岸化粧品店(資生堂)昭和化粧品店(コーセー)ミサキ化粧品店(カネボウ)

「ゆえ、札幌のデパートの化粧品売り場は夢のようでした」
 (私の記憶だと大手ドラックストアー、不景気により地方の薬屋が閉鎖、そんな時期から薬屋さんもメーカーを広く取り入れられてますが)



◆資生堂様◆

「化粧品のコマーシャルとても注目してます」
 ますますの反映をお祈りします。

2012年9月24日月曜日

「詩」 明日を臨むために

「人は 皆 生まれてきた」

 なぜ生まれた

「なぜ私を 生んだの」

 そんな問い返して欲しくて聞いてる

 辛いとき 痛いとき 孤独なとき

「明日を臨もう」

 すぐ隣の明日が無理なら 未来の明日を望もう

 私はネ

「半世紀と1年いかされた」
 月並みながら 母とわが子 恩師

「そして今日を生かす出会いが、待っていたから」

 彼方も貴女も あ な たも  デス

「なぜ生まれた」

 それは地球を耕す一財だからです

「なぜ 貴方が生まれたか」

 それは 貴方が臨む目的が あなたを強く抱き愛してくれた人が望んだから

「明日を 臨もう 一歩踏み出そう」

 (その一歩が 遠い明日を臨む道を築いて行く)

 明日には『怒・哀』という落とし穴とハードルがある。

「だからさ」

「何だからじゃないよダカラ臨もう」

 さすれば喜楽【気楽】にも出会える

「想像して、祖父母、祖母、親戚、近隣」
 皆 あ な たへ笑顔をくれて

「想像して、祖父母、祖母、親戚、近隣」
 皆 話しかけてくれたでしょう。

「片親、両親居ない人、私もそうです(死に別れ)子供もそうです(生き別れ)」
 (辛い痛みだね)

 世の中には、それ以上の痛み嘆きが沢山ある。

「けどくらべないで」

 上等なきじであしらえたドレスを着る女性にも悩みは、ある
 晴れ舞台で活躍する俳優にも悩みは、ある
 しあわせそうな老夫婦にも悩みはあった

 けど不慮の事故で☆になった人たちにも幸せが、あった

「悩んでる、そこの君 辛さの積み立て嘆き売りはやめよう」

 自分を生かそうよ

「きっと望んでくれる人が居る」
 そして貴方へ臨む人が 必ずまってる

「明日を 臨もう 踏ませてくれる地球のために、今日と明日をくれるお日様と夜空の為に

2012年9月20日木曜日

萩の花

「私は、牡丹も萩の花も知りません」
 どんな香りがするのかな
                           ハギ (萩)07.10.26

彼岸来る ざわめき何ぞと ほら聞こえる

「思い出します」

 亡き祖母を

 お彼岸の おはぎ

 祖母の笑顔

 祖母二人 どちらのおはぎも硬かった

「やわらかい おはぎしか知らない子が居るだろな」

 実家の隣は餅屋でしたが、つき立てのお餅(大福を食べたことは、ありません)
 お餅は本来時間が立てば固くなります。
 (おはぎは、餡子のなかの半つきのもち米の米粒が時間がたてばもちろん固くなる訳です)

 日を費やした桜餅を食べたことがある人は、判るでしょう。

「昔は捨てるということに、罪意識を持つ人が多かったです」
 (私は、模範の子供では無く、おまけに偏食だったので罰当たりをしてました)

 乱太郎の給食のおばちゃんに「お残しは、いけまへんで」と間違いなく怒られる私です。

「祖母の話に、戻します」


 祖母を思い おはぎを「パクリ」言葉を涙でなくします。

2012年9月9日日曜日

人間なんて

吉田拓郎氏は!
コンサート中の勢いで生まれた歌と聴きました。
(思いには誤りもあるので、ご容赦ください)
♪人間なんてらーらーらーらーっらららーら♪

「畜生」という言葉があります。
 私は頃こそ 人間だと思うんです。
 だって抵当動物でしょ
「私達」


 日本人は特に そう感じます。

「けど 一言つたえたいのは、日本人は思いのほかニッポンを愛してます」
 統計検索はしてませんが。
 (余生を外国に求めるのは、身の程知らずの人か人並み以上にお金がある富裕層でしょう)

 困ったものなのは、被災国の認識はあれども「対岸の火事」と 
 昨日ともいえるほど近い 惨事を逃避してる 困り者です。

「本当はスクラムを組み オカシイと訴えるべきことなのに」
 (なにより人口減少さらに、高齢者社会へと加速してるのに)
 政治のお偉い様は、異なる方向を指を指し 推進すべきことを 先送り。

「国民は、この危機的状況に家族の結束、また子孫繁栄と向かう思いは いづこへ笑ってしまいます」(貧困で飢餓でもチョイ昔なら、人口(赤ちゃん)は、どんな国も相反し増えたものです)

「潔癖症で、サイフの紐が硬い国民ですから」
 (どうしゆもない 子供じみたことに無駄使いしてもこれからを思い 家庭を育む選択を この事態になってもしないのですから)

 いづこかのテレビで、人口(赤ちゃん)減少の話をしてましたが、51歳の私が二十歳の頃からと聞き「唖然」ともしましたが「なるほど」とも思いました。

 1982(長女)1983(長男)「1990」(娘)「1998」(息子)
 (確かに長女が生まれた頃から、末むすこの(現在中学3年生)息子が生まれてからも   ・   ・   ・   なのです)ということは、独身の大人である「貴方が病みわずらうと」面倒を見るのは「親戚、いとこ、はとこ、友達、同僚、知人、医療機関、福祉施設」となることです。
 そんなに遠くない未来では、小学生から健康な先輩までもが車椅子、杖を必要とする患う世代を嫌でも税金と介護で担わなければ、ならないのですから。

「あなたに、遠くない未来、明るい「運」と運命の「縁」と出会えることを祈ります。

2012年9月8日土曜日

Vanessa Williams - Save The Best For Last

「私の(詩心♪解釈)」
季節はずれの雪が 6月降ることもある
時のイタズラで 月の周りを お日様が散歩することもある
私は貴方の瞳の情熱に魅せられたの
時にして驚く頼もし出来事
これがあなたの愛の形だって云われるのを
これは真実の愛ね
「そうでしょ貴方」
それは私が考え 待ち続けてた望みだもの
少し異なってることは、仕方ないことよ
供に 求め合い 顔を見合わせ向き合ってる
私たちの世界を 見誤っては居ない
求め合った思いを貴方がくるから 
かけ離れてる思いだけど 最後に届けたくて
なのに平然と 彼女と逢瀬を交わしてた
私と夢を育んでいるのに
貴方は私をだまして 自由を手に入れるなんておろかな事よ
同じ夢を見てきたのに
どうして見過ごしてたかのように私を差し置き彼女を愛せるの
だから時折 貴方を見失い 途方にくれる
少し異なってることは、仕方ないことよ
供にに 求め合い 顔を見合わせ向き合ってる
私たちの世界を 見誤っては居ない
求め合った思いを貴方が求めるから
つい、貴方が探し探し求めるものは、つかみようの無いものなの
季節はずれの雪が 6月降ることもある
時のイタズラで つきの周りを お日様が散歩することもある
それは私が考え 待ち続けてた望みだもの
かけ離れてる思いだけど貴方に 届けたくて
だから 次の出会いは必ず掴む



「詩」 祈り

 命が生まれたニャン

 皆 尊い どんな命も

「人は、知っているだろか」

 あたいは知ってるニャン
 (命の値を)

 私を捨てた 飼い主も
 泣いてる私に餌をくれた 人たちも
 公園を闊歩する 虫も
 散歩の相手をする 犬も

「尊い 尊い」

 近くの公園で 近くの学校で

「悲しむ声がする ニャン」

 この小さな体では、助けてあげられないニャン

 近くの公園 学校で 嫌気が差し暴れる 嘆きをみた
 (自分の堪えられない 現実 失望を

 ときに私にむけ 奮うニャン

「痛い、痛い、痛い」

 古傷が 痛みに震える 嘆きを思い出しうずく

「止めてあげて」
 奮ってしまう手を(遣る瀬無いヤツだよ けど痛い痛い人なんだよ)

「あの ニャン」

 皆は奮われるかもと チクリたい言葉を飲み込んでる

「そこの君 社会のスモークに隠れようとしてる」(それって 違うニャン)

 嘆きの闇を暴くには明かりをともせばいい

 嘆きのワズライヲ見つけたら 怒鳴るのではなく 抱きしめてあげてニャン
「そいつは、弱ムシだから ニャン」

 ワズライには必ず 従う煩いが憑いてる 取り除かなければ
「祈るのではなく 正気になれ」と 近くのみんなが声をそろえて正さなきゃ

 さすれば 遣る瀬無い痛いやつも解くよ心を

「奮われて泣いてる子を 黙らせることは出来てもその子には、変われない」
 (そこが問題なんだ ニャン)

「だから遣る瀬無いと見得を切るショウモナイヤツを 皆で真摯に正さなきゃ」
 (皆で真摯に)

 一人(遣る瀬無)対 真摯分かち愛なら

「アタイは、届くお思うニャン」

 だって アタイの飼い主は、昔、バイクに乗ってた強面のジイちゃんだよ。
 (このジイちゃんの生い立ちを知るアタイだもん)

「祈ります」

 命は 生きることに明日に出会い
 命は 生きることに愛に出会い
 命は 生きることに希望に出会い

「絆で結ばれて行くんだ」

 アタイは、捨て猫から 飼い猫になったニャン
 しかも飼い主は、公園で知り合った あちらこちらの家で、色んな名前で私を 呼ぶニャン

「明日に祈ろう 明日が曇りでも 明日に祈ろう眠りたい明日でも 明日に祈ろう そんなに遠くない明日に、出会いの待ち人(恋)や 花咲く希望も待ってるから」

 見捨てたもんじゃない 世の中は

「必ず居るニャン、痛みを察知し 手を差し伸べてくれる救世主がニャン」

2012年9月2日日曜日

My Way   

 
 (Po笑む)

「一言 歌詞に関係する詩では、ありません」

♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。My WAY*゚¨゚゚・*:..。♦♫♦*゚¨゚・*:..。♦♫♦*

 明日が続く限り 歩く
 スタスタが のろのろと歩みの調べが変わっても

「幻」と言われそうな「夢を抱きながら」

 降るもみじ 降る降る紅の葉 My Way

 月めでて おだんごパクリ  My Way

 白い道 足跡を負う      My Way

 息白く 眩い雪         My Way

 雪流れ 空を 見上げる   My Way

 蝶が飛ぶ 思い出絵日記  My Way

 汗流し 生を感ずる      My Way

 向日葵と背比べをした   My Way

 そんな時を 歩みました歩みました。

 あんな日々 泣き笑いです、今日(コンニチ)も

 歳月が嵩むほどに 日が縮む

 こんな私が月日(つきひ)に、未だ片思い


 http://www.youtube.com/watch?v=gJkzhzhAWr0

1970 ” original hit single ”Ms Dorothy Squires