2012年10月5日金曜日

息子の夢

「映像漫画家です」(日本では、テレビ漫画をアニメといいます)
 それを目指す、育成にも手を施す動画サイトがニコニコ動画といいます。
 ニコニコ動画のユーザーは、ネット世界に秀でてる大人
 ニコニコ動画を楽しむ若者、少年が大半です。

「私が、ユーザーでもあるyoutubeと違うのは、顧客ユーザーの傾向を熟視し尊重、非公開を主立って推進してます。」
かんぞうちゃんの二次創作イラストを披露する蛭子能収さん(左)

http://www.inside-games.jp/article/2010/02/21/40553.html


「上部のUrlのニュースサイトにも趣旨、運営にも書かれてるように求める目線に合わせ展開されてます」(このサイトではyoutubeより大半のユーザーがマンガの映像を観覧、投稿するユーザも沢山居ます「日本を知る世界の若者には、日本の漫画映像は高く評価してくれてると感じます」)
 ユーザーをニワンゴ(ニコニコ動画運営会社では傍観だけでは無く、クリエイター育成にもチカラをいれたます、挿絵師(イラストレイター)漫画映像作者、声優など常に登録ユーザーの求める目線に注目し、炎上(ストーム集団)中傷(クレイマー)ユーザーにも厳格にそして肝要に展開しています。

「そんなニコニコ動画で、凄腕な投稿クリエイターを息子はまざまざと観ながら自分の可能性を 夢ではない将来を想像し制作創造の明日の出会いに、ドキドキしてます。(明日は、投稿を試みた講談社(小説、漫画出版社)の編集者さんと私も伴い面談します。

   ニワンゴ http://niwango.jp/   

杉本誠司社長





http://news.nicovideo.jp/watch/nw71058


1 件のコメント:

  1. 「本来は、youtubeにふれたい私でした」
     しかしyoutubeは無論ニコニコ動画も「法」規制「動画」に向けられた矢面に居て守りたい投稿ユーザーと法律に繊細でいると
    私は観覧者で、投稿クリエイターの共有者です。

    「ピリピリした現実をボヤキは聞こえませんが、感じるこのごろです。

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