幼い頃は、明日が楽しい日じゃない限り
暮れそうなお日様に、しがみつきたい気分でした。
「またあした」
いつまで いつまで挨拶として残し 続けられるのでしょう。
「さよならは、嫌いなんです」
またあしたに、希望持つ今日この頃です。
明日が変わらない今日でも
歳を重ねますと「明日」は、数秒で来るそんな気持ちになることもあります。
━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
「そんな気持ちを この歌から 哀悼の意を ミスター尾崎へ捧げます。」
━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
「この面差し 迫力ある熱唱 素晴らしく偉大な方でした」
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
0 件のコメント:
コメントを投稿