「詩を書きました」
ある歌へのアンサー(渡詩の鼓動)
久しぶりに思い出の映画の歌を聞いた
出会って数日後 この映画を2人でみたね
「覚えているよ」
同窓会で酔ったあなたが聞いた
「あれから見たかい、いちご白書」
私達の思いで胸に留めておこうね
「マテリアルだから」
学生集会へ勤しむあなたと落ち合った喫茶店
かわいいウエートレスを髭を撫でながらみてたね
何度もかよった ストロベリーの夢に♪
「1年半の交際を経て」
雨の日 私の後ろに張られたあの映画のポスターを目視しいった。
「社会人になるんだよ、僕達」
綺麗に散髪したすがすがしい匂い言われなくても別れを感じた。
お正月の同窓会 あなたは来るであろうか
お正月の同窓会 あなたは来るであろうか
まだ髭を蓄えてるかな
「いちご君」
Strawberry Alarm Clock(en) この歌の基づき
作家 Jemes Simon Kunenが書いたと云われてます
「レコード情報源」
http://www.cdandlp.com/item/2/104009-1101-0-1-0/115476577/crosby-stills-nash-young-buffy-sainte-marie-the-strawberry-statement.html